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補充効率化

補充すべきタイミングを通知、
効率的な補給業務を実現

「補充効率化」で
変わります

01

補充すべき場所がスマホで通知

確認の巡回をなくし、
走り回らずに補充を効率化

しきい値を切ったら即通知、確認のための巡回は不要に。
工程の一歩先が見えるから、緊急度順に補充対応できる

02

欠品しないとわかるから、過剰在庫を持たなくていい

欠品ゼロを叶えつつ、
在庫コストを削れる

リアルタイムで在庫状況が見えるため、「念のため多めに」が不要に。キャッシュフローを改善しながら生産を止めない体制が整う

03

欠品リスクを抑えながら、現場の負荷も下がる

補充タイミングを予測し、通知

しきい値を切る前にシステムが通知。カンバンで突発指示が飛ぶ前に動けるため、現場の負荷を抑えつつ、欠品なく補充が回り続ける

導入事例

自動車完成車メーカー 管理物品:ネジ、ボルト

16時間かかる補充を、
5時間に短縮し残業ゼロへ。
効率的な補充で注力作業に集中

導入前の
課題

  • 理論在庫と実在庫のズレが慢性化し、中間棚の在庫状況を把握できない
  • 約200m離れている倉庫〜中間棚の間を、補充担当が頻繁に巡回する非効率な運用
  • 中間棚→ラインサイド補充を組立担当が兼務し、補充のたびに生産作業を中断せざるを得ない

導入後

倉庫 必要な補充量を遠隔把握。無駄な移動を削減 倉庫 中間在庫/スペースを削減 ラインサイド 組立担当は組立に集中

5分でわかる!
スマートマットクラウドの
「補充効率化」