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客先在庫
モニタリング

客先在庫の見える化で、
配送効率の向上へ

「客先在庫モニタリング」で
変わります

01

客先在庫が減った瞬間に動けるため、突然の補充依頼がなくなる

客先の在庫が見え、
先回りで動ける

しきい値を切る前に通知。「なくなったから持ってきて」の電話が来る前に、先回りの配送ができる

02

欠品が起きる前に補充できる

販売機会を逸せず
確実に収められる

効率的に且つ安定した配送基盤を確立し、
販売機会損失のリスクを未然に防ぐ

03

在庫確認の訪問・電話から解放

付加価値の高い業務に
集中できる

遠隔で客先在庫を把握できるため、確認のための移動が不要に。
空いた時間を新規開拓に使える

導入事例

「客先在庫モニタリング」の仕組み

トヨタモビリティパーツ株式会社

自動車 管理物品:補修部品・消耗品

客先在庫の見える化が、新たな商機に。在庫管理代行を武器化した営業DX

導入前の
課題

  • 客先在庫の数量把握のために営業が頻繁に訪問せざるを得ず、本来の提案活動に時間を割けない
  • 把握が追いつかず欠品が発生すると、突発的な補充訪問を余儀なくされ、配送効率も悪化
  • 「足りないからすぐ買える近場」を客先が探した結果、他社から購入され売上機会を失うケースも

導入後

  • 客先への訪問回数が激減し、営業スタッフの約7割が30分以上の削減を実現。32名体制換算で年間約13,000時間を提案活動へ振り向け可能に
  • 欠品自体が減少し、突発的な補充対応・競合他社への売上流出もあわせて抑制
  • 客先在庫の見える化を起点に取引領域が拡大。従来は他社が管理していたタイヤについても、年間車検3,000台超の取引先からTMP側へ供給を新規受注するなど、在庫管理の代行が新たな商機の獲得につながる成果へ

5分でわかる!
スマートマットクラウドの
「客先在庫モニタリング」