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このセミナーでは、組織内外の連携をスムーズに進めるために必要な「見える化」の重要性について解説します。複数の部門やチームが関わるプロジェクトにおいて、情報の共有や連携がうまく進まず、効率が低下するという課題はよくあります。本セミナーでは、こうした問題を解決するための「見える化」手法を紹介し、どのようにして組織間の情報の透明性を高め、コミュニケーションの障壁を取り除くかを詳しく説明します。
また、「見える化」を実現するために導入されたツールやシステム、そしてそれらが組織の意思決定や迅速な対応力をどのように強化したかについても詳しく触れます。
組織間の連携を加速させ、業務の円滑化と生産性向上を図りたいと考えている企業やチームに向けて、実践的なヒントを提供する内容です。
株式会社ISS山崎機械
製造部 ロボット・DX戦略プロジェクトチーム 主任
野久 陽介
早稲田大学卒業後、株式会社ISSリアライズに入社。1年間営業職に従事した後、大学時代の専攻分野を活かし、産業用ロボットを活用した自動設備立ち上げ・運用・管理業務従事のため株式会社ISS山崎機械へ出向。その業務の傍ら、DX機器類の導入後立ち上げ・運用・管理業務にも従事。
株式会社エスマット 代表取締役
一般社団法人 製造DX協会 代表理事
林 英俊
コンピューターサイエンス修士、製造業中心の戦略コンサル(ローランドベルガー)、ECのプロダクトマネジメント(アマゾン)を経て、2014年にスマートショッピング(現:株式会社エスマット)創業。代表取締役として経営全般を舵取りしつつ、IoT x SaaSビジネス、Webメディア・D2Cビジネスの事業立ち上げなどグロース中心に実務も担う。
製造とデジタルの交差点に立ち、製造DXを業界レベルで進めるための外部協業、日本全国のコミュニティ活動も積極展開。DX・IoT・在庫関連の講演・執筆・メディア発信も多数。ICCカタパルト優勝。重さの男。製造DX協会代表理事、三重大学リカレント教育の講師。